Galleria Collection

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結婚豆知識

エンゲージリングカバーセレモニー 

近々挙式を迎えるお客様が、こんなセレモニーを行うそうです。

「エンゲージリングカバーセレモニー」

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幸せを呼ぶスプーン

結婚式のセレモニーとして人気なファーストバイト。

 

Biteとは英語で“かじる”という意味があり、

新郎から新婦へは「一生食べる物に困らせません。」

新婦から新郎へは「一生美味しい物を作ります。」という意味が込められています。

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DIYウェディング

6月はジューンブライドということで、多くの方が結婚式を挙げられるシーズンですね。

そんな中、

人と似たような結婚式にしたくない。

自分達らしさを取り入れたデコレーションをしたい。

と考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで本日は海外でも話題のDIYウェディングについてのご紹介です!

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雨の日の結婚式

関東でも、1年間のうち約100日が雨だそうですが

梅雨入りも発表され、そろそろ雨の日も増えてまいりますね。

 

梅雨時期に挙式を控えた花嫁様は、特に天候には敏感になってしまいますよね。

 

そこで今回は、雨の日の結婚式にまつわる言い伝えをご紹介致します。

 

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家族の繋がりをアイテムに…

結婚式の準備がスタートした皆様、ペーパーアイテムのデザインで悩まれてはいませんか?

 

先日、お打合せの中で「招待状に家紋を入れるんです。」というお二人がいらっしゃいました。

気になり調べてみると、和装にぴったりな古典的なデザインは勿論、

洋装をお召しになるお二人にも選んでいただけそうなモダンなデザインの物まで様々で非常におしゃれでした!

 

現在は冠婚葬祭で家紋の入った着物が着られますが、元々家紋は平安時代の貴族たちが乗った御所車に、それぞれ自分の物がどれか分かるように目印となる紋をつけたことにはじまると言われています。

 

当初貴族中心に発展していきましたが、鎌倉時代中期以降になると、
武士たちが各自の家紋を持つようになります。

 

そして、鎌倉時代から室町時代にかけては、戦乱と武家の活躍した時代にふさわしく、

旗や指物につけるため家紋は大きくなり、内容も判りやすい抽象形になったとされています。

 

折角の日本古来の文化、「家族の繋がり」を表す意味でもアイテムに取り入れられるのは素敵ですね!

ペーパーアイテム

ブライズメイド

数年前からブライズメイドやアッシャーという

花嫁&花婿のサポート役を立てる方が増えていますが

本来はどんな意味が込められているかご存じでいらっしゃいますか?

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